| Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用 |
| Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用 |
| Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用 |
| Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用 |
| Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用 |
| Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用 |
| Day2 ササン 高速バス乗り場 |
| コジェド チャンスンポ 市外バスターミナル |
| チャンスンポ 遊覧船乗り場 |
| チャンスンポ 遊覧船乗り場 |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 遊覧船内より |
| 外島上陸 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島内 |
| 外島 フェリー乗り場 |
| 外島 フェリー乗り場 |
| 外島からチャンスンポ乗り場へ |
| 外島からチャンスンポ乗り場へ |
| チャンスンポ乗り場 |
| チャンスンポ市外バスターミナル |
| ササンのフードコートにて とんかつうどん まずい |
| Day3 ササンの切符売り場にて 青はスタッフの訂正 |
| ササンからミリャンへの切符 |
| ミリャン市外バスターミナル |
| ミリャン市立博物館 |
| ミリャン市立博物館 |
| ミリャン市立博物館 |
| ミリャン市立博物館から市内へ |
| ミリャン市立博物館から市内へ |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| 宮殿 |
| ヨンナムム |
| ヨンナムム |
| ヨンナムム |
| ヨンナムム |
| 西面 アオリの神隠し ラーメン店 一蘭のパクリ |
| 店内 まずい |
| 地下鉄駅構内の掲示板 |
| Day4 釜山市民公園へ |
| 釜山市民公園へ |
| 釜山市民公園 |
| 釜山市民公園 |
| 釜山市民公園 |
| |
| 釜山市民公園から市立図書館へ 道をまちがえて坂の上まで来た |
| 釜山市民公園から市立図書館へ また下る |
| 釜山市民公園から市立図書館へ タイヤ屋を右に |
| 釜山市立図書館へ |
| 釜山市立図書館 |
| 釜山市立図書館 |
| 釜山市立図書館 |
| 釜山市立図書館 |
| 釜山市立図書館 |
| 釜山市立図書館 |
| 釜山市立図書館から国立釜山国楽院へ |
| 釜山市立図書館から国立釜山国楽院へ |
| 国立釜山国楽院 |
| 国立釜山国楽院 |
| 国立釜山国楽院から西面へ |
| 国立釜山国楽院から西面へ |
| 国立釜山国楽院から西面へ |
| 西面 |
| 地下鉄9番出口から栄光書店へ |
笑った事。アオリの神隠し。日本のアニメ名と中州一蘭のパクリ。韓国語の細かい注文書に
適当に書いたら、17000ウォン。で、出てきたのはとんこつラーメンではない。
辛くて食べれない。ご飯を食べ終わったおわんにめんのみいれて、ミネラルウォータを入れる。
結構おいしかった。
親切な韓国人。
ミリャンの市立博物館の若い女性スタッフ。KTXミリャン駅行きのバス停まで案内してくれた。
博物館に行く途中でそのバス停を見かけたので、途中で戻ってもらう。
釜山の警察官。市立図書館への行き方を書いてもらう。偶然か交番のすぐ近くにタイヤ屋があった。そこを曲がったら間違い。急な坂の上までいって、泣きながらまた大きな道に戻る。
もっと、北に行くとありました。タイヤ屋が。無事市立図書館へ。
地下鉄西面構内の多分ボランティアだと思う70から80才台の男性。きれいな日本語を話す。
栄光書店へ行く出口まで案内してくれる。以前いったが、出口を忘れたので、聞いてみた。
少し、アキテキタ。韓国旅行に。
釜山、ソウルから高速バスで各地方都市に行ってみたが、あまり代わり映えしない。
釜山、ソウル自体についても、確かに大都市ではある。
しかし、東京や大阪とちがう所は。
ハングルがなければ、見分けがつかないと思う。
ソウルの朝鮮王朝時代の観光名所もほとんどレプリカ。
最近、ハングルだらけの看板、案内、新聞、本、テレビなどを見ると、
日本のひらがな、カタカナだけの文章を読んでいるみたいに感じる。
何か、幼い印象を受ける。
何故、韓国は漢字をすてたのだろう。
0 件のコメント:
コメントを投稿