2017年12月28日木曜日

2017年仕事納め

夕方、会社にて仕事納め。簡単な食事(マズイ)とお茶、ジュースなど。アルコールはなし。
来年の新年会は、食事と飲み物、アルコール。本当は出たくないが。
マー、会社員なのでそういう訳にもいかない。例年、一次会のみでさっさと帰る。

と、ここまで書いたら、本社の総務女性社員から電話があった。
ささいな事で、少しお互いの思い違いがあったようだが。
その女性はやや感情的になって、私が悪いと言う。私は冷静にはなしたが。
一方的に電話を切ったので、その女性の上司に電話するつもりでこちらから電話。
その女性が出たが、今度は冷静ではあったが。

最近ですが、バカに対して怒らない、頭にこないようにしている。
ネットでもバカに関する話題が多い。
あの韓国語女性教師の事は忘れた。韓国語講座はかってにやめたが。
あとで、私の携帯に電話が掛かってきたが、出なかった。

今、週一回中国語講座に通っている。中国語も面白い。
韓国語の勉強もちがう方法で続けたいと思っている。

2017年11月25日土曜日

2017年11月21日から11月25日まで5日間 釜山

Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用
今までは2等船室 10名程度の大部屋だったが、今回は1等船室 2名定員を1名使用。

Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用

Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用

Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用

Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用

Day1 関釜フェリー 1等船室 1名使用

Day2 ササン 高速バス乗り場

コジェド チャンスンポ 市外バスターミナル
市外バスターミナルを南に歩いて何とか遊覧船乗り場へ到着。

チャンスンポ 遊覧船乗り場

チャンスンポ 遊覧船乗り場

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

遊覧船内より

外島上陸

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島内

外島 フェリー乗り場

外島 フェリー乗り場

外島からチャンスンポ乗り場へ

外島からチャンスンポ乗り場へ

チャンスンポ乗り場
遊覧船乗り場から市外バスターミナルへの帰り道で迷う。何とか、人に聞かないで戻る。

チャンスンポ市外バスターミナル
時間が遅かったので、ササンのフードコートにて夕食。

ササンのフードコートにて とんかつうどん まずい

Day3 ササンの切符売り場にて 青はスタッフの訂正
いつも愛想の悪いササンの窓口スタッフへの嫌がらせ。韓国人は漢字が読めない。

ササンからミリャンへの切符

ミリャン市外バスターミナル
市外バスターミナルから博物館へ行くときも、また迷う。

ミリャン市立博物館 

ミリャン市立博物館

ミリャン市立博物館
博物館のスタッフにKTX ミリャン駅に行くバス停を教えてもらうが、気が変わって市内へ。

ミリャン市立博物館から市内へ

ミリャン市立博物館から市内へ

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

宮殿

ヨンナムム

ヨンナムム

ヨンナムム

ヨンナムム

西面 アオリの神隠し ラーメン店 一蘭のパクリ

店内 まずい

地下鉄駅構内の掲示板

Day4 釜山市民公園へ

釜山市民公園へ

釜山市民公園

釜山市民公園

釜山市民公園


釜山市民公園から市立図書館へ 交番で地図を書いてもらったが、道をまちがえて急な坂を上る


釜山市民公園から市立図書館へ 道をまちがえて坂の上まで来た

釜山市民公園から市立図書館へ また下る

釜山市民公園から市立図書館へ タイヤ屋を右に

釜山市立図書館へ

釜山市立図書館

釜山市立図書館

釜山市立図書館

釜山市立図書館

釜山市立図書館

釜山市立図書館

釜山市立図書館から国立釜山国楽院へ

釜山市立図書館から国立釜山国楽院へ

国立釜山国楽院

国立釜山国楽院

国立釜山国楽院から西面へ

国立釜山国楽院から西面へ

国立釜山国楽院から西面へ

西面

地下鉄9番出口から栄光書店へ
残念な事。丸亀製麺は釜山から撤退。NC百貨店を探すことでも迷った。

笑った事。アオリの神隠し。日本のアニメ名と中州一蘭のパクリ。韓国語の細かい注文書に
適当に書いたら、17000ウォン。で、出てきたのはとんこつラーメンではない。
辛くて食べれない。ご飯を食べ終わったおわんにめんのみいれて、ミネラルウォータを入れる。
結構おいしかった。

親切な韓国人。
ミリャンの市立博物館の若い女性スタッフ。KTXミリャン駅行きのバス停まで案内してくれた。
博物館に行く途中でそのバス停を見かけたので、途中で戻ってもらう。

釜山の警察官。市立図書館への行き方を書いてもらう。偶然か交番のすぐ近くにタイヤ屋があった。そこを曲がったら間違い。急な坂の上までいって、泣きながらまた大きな道に戻る。
もっと、北に行くとありました。タイヤ屋が。無事市立図書館へ。

地下鉄西面構内の多分ボランティアだと思う70から80才台の男性。きれいな日本語を話す。
栄光書店へ行く出口まで案内してくれる。以前いったが、出口を忘れたので、聞いてみた。

少し、アキテキタ。韓国旅行に。
釜山、ソウルから高速バスで各地方都市に行ってみたが、あまり代わり映えしない。

釜山、ソウル自体についても、確かに大都市ではある。
しかし、東京や大阪とちがう所は。
ハングルがなければ、見分けがつかないと思う。
ソウルの朝鮮王朝時代の観光名所もほとんどレプリカ。

最近、ハングルだらけの看板、案内、新聞、本、テレビなどを見ると、
日本のひらがな、カタカナだけの文章を読んでいるみたいに感じる。
何か、幼い印象を受ける。
何故、韓国は漢字をすてたのだろう。